2014年6月13日金曜日

Tシャツを処分




 こんにちは


すっかり梅雨が定着してきました。


みなさんのお住まいの地域はいかがでしょうか。


こちらは今日は梅雨の晴れ間で、ここぞとばかりにあれこれと洗濯をしました。


5回ほど、洗濯機を回してスッキリしました。




前回は母の入院の事ばかり書いてしまいましたが、今回は処分したものの事を書きます。


母が戻ってきてから、また母があれこれと詮索するようになりました。


こうして、嫌味を言いながらでも毎日一緒にいられるということは、幸せなことなのだろう、


そんなことも考えるようになりました。




昨年の夏から初めた大がかりな私の片づけは、捨てるものがほぼ無くなるぐらいまでになり、


今回の衣替えでも捨てるものはほとんどないように思いました。


ただ、前回お話ししたように、冬物が増えてしまっているため、収納に困っております。


冬物はかさがあるので、今まで通り入りきらず、何か捨てるものを探したいと思いつつも、


現在の私の生活は、昨年同様ほとんどを家で過ごしているため、


新しい洋服も買っていませんし、捨てられるものがほとんどありません。


今年の夏は是非外で仕事を・・・と思っていたのですが、母の事もあり、それも難しそうです。


これではもう処分するよりも、収納方法を考えた方が良いかな、と思っていたところ、


これは捨てなさい。


と母から指摘されたものがありました。















大きめのTシャツです。


昨年から着ているものです。


覚えがありませんが母からもらったものかもしれません。


母はこれを見て、


色あせている。


と言うのですが、最初からこんな色だったのでは?と思います。


いえ、絶対にそうだったと思います。


でも、逆らわないことにしました。


処分するものが無いな、と思っていたのに、堂々と処分出来るものが出来たので、


掃除に使うことにして、処分します。


同時に、下着の上下一枚ずつとその他下着1枚も処分しました。


昨年ほとんど処分できずに残っていた下着関係ですが、


今年に入って少しずつスッキリしてきました。





のん



2014年6月1日日曜日

母の入院 つづき




引き続き、母のお話しです。


母は結局、2回のカテーテル処置(手術という言葉を使う方もいらっしゃるのですが)を受けました。


合計3つの冠動脈の詰まりにステントを入れることが出来ました。


ステントとは、メッシュ状のものを詰まっている血管の部分に置いてくるもので、


血管の詰まっている部分に対して行う処置の一つだそうです。


最後の1か所に関しては少し難しいということと、一度処置してもすぐに詰まりやすい、


ということで、 しばらく通院しながら様子を見ることになりました。


最初に先生から言われた心筋梗塞の一歩手前の部分に関しての処置はすべて終わった


こともあり、この先生のご提案に従うことにしました。




合計2回のカテーテル処置を行いましたが、2回目のカテーテルの際、とても時間がかかりました。


それは、動脈硬化の部分がとても固くて、なかなか血管が広げられなかったからだそうです。


通常のカテーテルは1時間から2時間程度だそうですが、母は4時間近くかかりました。


そしてこの時、細くなってしまっている血管が見えにくいこともあり、


通常よりも多い量の造影剤を使ったそうです。


そのせいで、母は検査後吐いてしまい、翌日には造影剤のジンマシンが全身に出て、


退院が数日延びてしまいました。


母は帰りたいと言いますが、私たち家族からすると、帰ってこられても困る、


という正直な気持ちがありました。


何かあっても対処できる人間がいないからです。


仕方ないのでお医者さんの指示を聞いて、じっとしていてもらうようにお願いしました。


そして、やっと、先週の日曜日に退院することが出来ました。


今は出来るだけ自宅で過ごし、軽い作業や大好きな庭いじりを中心に、


家事はさせないようにしています。






母が入院してから、私は毎日病院に通い、家事をし、


母が帰ってきたらどんな料理を作ればいいのか、研究を始めました。


正直に申し上げますと、私は料理が得意な方でもありませんし、料理を習ったこともありません。


母も同じく、料理に関してはそう知識を持ち合わせておりません。


しかし、これからはそんなことを言っているわけにはいきません。


お医者さんにも、塩分と脂っこいものは控えてください。


と言われているので、味付けと調理方法は考えなくてはいけません。


そこで私が最初に取り組んだのが、出汁を取るということです。


我が家では体によさそうな出汁のパックを使ったり、


体に良さそうな顆粒の出汁を使っておりましたが、


これからは昆布、鰹節、にぼしの3つを中心に出汁をとることを決意し、


まず、お味噌汁のお味噌を減らす計画を実行しました。


お味噌は体に良いのでぜひとっていただきたいのですが、塩分が高いのはいけません。


ネットで調べてみて、まず鰹と昆布で出汁を取り、味噌汁に利用し、


煮物もすべて、市販の出汁を使うのはやめて、自分でとった出汁を使うように変えてみました。


母の1日の塩分摂取は6グラムと決められているのですが、


私自身、使った調味料ぐらいしか塩分の計算は出来ず、それもきちんと出来ているのか、


まだまだ不安がいっぱいです。


調味料だけではなく、塩分を対外に出すと言われているカリウムの多い食品を取ったり、


食事の偏りを減らす努力もしなくてはいけません。




母が自宅に戻ってからも、食事は私の当番で、父のお弁当だけは母が入れています。


母が作ったものでないと、父はあまり喜ばないからです。


買い物も私が担当し、重たいものを持ってはいけない母は、自宅待機です。


私は母の入院直後から洗濯と講師の仕事(週に1回です)、


卒論と毎晩の食事と減塩料理の勉強で体調を壊してしまい、


指導教授に卒論作業を一時止めてくれるようにお願いしました。


指導教授も状況を理解してくださって、今は少し楽になりました。


妹も週に2回は食事当番を担当してくれるようになり、掃除は父がしてくれるので、


私の負担はずいぶん軽くなりました。


週一度の講師が6月で一度途切れ、夏休みに入ります。


夏休みになったら、最近片づけることが出来ていない部屋の片づけと掃除、


卒論に着手したいと思います。




片づけに関しては、捨てるものがあるようにも思うのですが、


なかなか捨てることが出来なくなってきております。


部屋の片隅に整理が追い付かない物たちが山のようになってきており、


悲しい現実が目の前にあります。


しかし、明らかに以前と違うところは、ベットの上に物を置かなくなったこと。
(それほどまでに部屋が散らかることがなくなったということだと思います)


洋服を入れている引出やクローゼットは比較的安定していること。


などを考えると、少し時間を取ってきっちり片づければ、すぐに元に戻れそうです。


次回はぜひお片付けの話を書きたいと思っております。


最後に、健康ほど大事なものはありません、皆様もぜひぜひ、お体大事になさってください。





のん





 

母の入院



こんにちは


すっかりご無沙汰しておりました。


5月は一度も更新せずに終わってしまいました。


本来なら本格的な衣替えもしなければならず、記事もたくさん書けるはずだったのですが、


母の入院ですべて予定が変わりました。


本来ならお片付けのことを記事にするのですが、


今回は少し母のことを書きたいと思います。




母はとっても健康で、大きな病気をしたことが無い人でした。


しかし、2月頃、胸が痛いと言い出して、病院に行ったところ、


逆流性食道炎


という診断を受けて、お薬をもらって帰ってきました。


しかし、まったく症状に改善が見られなかったために、


私と妹が病院を変えてみた方がいい、と強く提案し、別の内科へかかりました。


以前の内科をT内科、O内科としておきます。


新しいO内科では、まず心電図の検査をしてくださって、特に大きな問題はなかったものの、


症状がとてもよく似ている2つの病気、逆流性食道炎と狭心症の両方の可能性を考えて、


お薬を出しながら検査を続けていただきました。


最終的にには、大学病院を紹介していただき、MRI検査も実施し、


その間の通院の半分は私も同行しました。


MRI検査の結果はすぐに出るものではなく、結果はO内科へ送られ、


母はO内科で検査結果を聞きました。


後から聞くと、心筋梗塞一歩手前だったようです。


すぐに入院の手続きが取られ、あっという間に母は入院しました。




今思うと、最初にかかったT内科では、検査は一切せず、お薬が出たと言います。


年齢から考えても、胸が痛いという訴えを聞いて、お薬だけ投与するというのも、


少し乱暴な気がします。


最初の診断だけならいざしらず、何度も通って改善が無いと訴えていたのに、


検査は一切無かったそうです。


あのままだったらと思うと恐ろしくなりますが、


今は処置を受け元気になりホッとしています。




入院当日、私も荷物を持って病院に同行しました。


完全看護の病院ですし、近所ではそこそこ大きな病院ですから、


私は荷物を持っていけばよいだろう、という程度の考えでした。


この病院はN病院と言って、O内科で入院の指示があった時点で、


近隣の3つの大きな病院から選ぶように言われ、母が選んだ病院でした。





この時はまだ狭心症の疑いが強くなった、とだけ聞いていました。


そして、O内科で言われた通り1週間の入院準備をしていくと、N病院からは、


一泊二日の入院予定です。


と言われました。この時点では病院側は検査入院という形で考えていたようです。


一泊2日と聞いて、誰よりも母が一番喜んでおりました。


しかし、検査をするのですから、検査結果次第では状況が変わるのでは・・・?


と思い看護師さんにお話ししてみると、


確かにそれはあり得ることですが、めったにありませんよ。


と言われ、何となく違和感のような、簡単には帰れない予感がしました。


入院するとすぐに造影剤を使ったカテーテル検査が行われ、


私に対しては、終わるまで病院に残るか、終わったころまた来てほしいと言われました。


その日は用事があり忙しく、一度病院を出てまた病院に戻り、出入りを繰り返えすことになり、


何とか母の検査が終わるころに病院に戻ることが出来、検査結果を聞きました。


すると、心臓の冠動脈3つのうち、3つともに詰まりがあるという結果が出ました。


動脈硬化というものです。


私に医学の知識はほとんどありませんが、お優しい先生は丁寧に説明をしてくださって、


私にも理解できるようにお話ししてくださいました。


私の母の冠動脈には4つの詰まりがあり、そのうちの3つの詰まりは、


動脈の先に血液を送れないほど詰まっているというのです。


そのため、心臓の筋肉の動きが悪くなってきており、心筋梗塞の一歩手前だというのです。


大学病院のMRIでも、この心臓の筋肉の動きが悪い部分が発見されており、


そのために入院になったのだ、という説明も新たに受けました。


先生はとってもお優しい方でしたし、脅すような言い方は一切されませんでしたが、


母の冠動脈の詰まりはかなり深刻で、深刻な3つのうちの1つは、待ったなしですよ


とおっしゃるほど詰まっておりました。


どうされますか?こちらで処置させていただくか、ほかでなさりたい病院があれば、そちらでもいいと思いますが・・・。でも、かなり急いでいただかないと、ちょっと危険です。


と言われ、私は先生の誠実な対応と病院の対応の良さから、


このまま入院して処置していただくことを母に提案し、母もそれを承知して、入院続行となりました。




母はずっと健康だったので、私たち家族も楽観視していたのですが、


検査結果を聞いて、私も父も妹も少し覚悟を決めました。


健康だから、と過信しすぎていたのでしょう。


今回は早めに見つけていただいたのでこの程度で済んだのだ、と自分に言い聞かせ、


母の回復だけを祈りました。




引き続き入院して処置していただくことになり、お医者さんから、


処置と処置後の経過や起こりうる副作用に関しての説明を受けました。


処置の方法は一般的に3つあり、


① 投薬  ② カテーテル  ③ バイパス手術


があるそうです。


しかし、①は少しずつしか効果が期待できず、母のように深刻な状態になってしまった人には


おすすめするものではないということでした。


③のバイパス手術は、体内の別のところから血管を取り出し移植する手術ですから、


準備にとても時間がかかるということで、


これも今の母の状態ではおすすめするものではないと言われました。


よって、②のカテーテルが良いでしょう、と言われました。


私は母の入院にあたって、ネットでカテーテルについて少し知っていたので、


あまり慌てることなくお話しを聞き、母と一緒にカテーテルをしていただこうという結論を出しました。


母も、目に見えて動揺することなく、冷静に対応していたと思います。




母の場合は今すぐにでもカテーテルで処置をしなくてはいけない状態だったのですが、


お医者さんがおっしゃるには、


カテーテルには絶対に必要な造影剤が1日一回しか使えないのだそうです。


母はカテーテル検査で一度使ってしまったので、翌日まで待たなくてはいけないと言われ、


大量のお薬で一晩過ごし、翌日の朝一番で処置が行われました。


カテーテルの処置の時間予定を見た看護師さんたちが、


こんな時間からですか?


と、驚いて私と母に確認するほど、異例の時間帯での処置だったようです。


しかし、それだけ、母の状態は悪かったということを後でしみじみと感じました。


処置後、母は体を動かすことが出来ず、半日動けず辛かったようですが、


早く見つけていただいた、この程度で終わったと思うことにしましょう。


と何度も話をして、母を励ましました。





つづく




のん





 

2014年4月13日日曜日

花粉症の影響




 こんにちは



突然ですが、みなさんは花粉症ではありませんか。


私は花粉症です。


小学生のときからですから、ずいぶん長い付き合いになります。


最初はスギ花粉だけだったのですが、昨年からヒノキ花粉症も加わり、


洗濯物は絶対に外に出さないようにしています。




しかし、家族は洗濯物を外に出したい派です。


家族は花粉症が一切ありません。




仕方ないので私の洗濯ものだけ 私の部屋に干しています。


いつも洗濯物がある部屋で、何だかちょっとうっとうしいです。


その上、乾いた洗濯物を今までと同じ場所にしまうと、外に干した家族の洗濯物と接触して、


花粉が付着してしまいます。


それが嫌なので、いつも一緒に収納していたタオルなど、私の部屋に置いておくことにしました。


しかし、置く場所がありません。


残念なことに、ドレッサーの上がバスタオルとハンドタオル置き場になっています。


下着や洋服は元々別で収納していたので、変わりなしです。


自室に洗濯物を干し、ドレッサー上にタオルを積み上げているので、


自室が何となく乱雑な感じです。


早く花粉が終わって、窓全開にして大掃除がしたいです。




のん

2014年4月11日金曜日

衣替え第一弾




 こんにちは


季節の変わり目、いろいろと部屋の中も変えることがあり、


ブログ記事の投稿も自然に増えます。




今日は冬物の片付け第一弾と掃除をしました。


前日、洗濯機でパジャマに穴があいてしまったことで、


思いもかけないタイミングで冬物パジャマを手放すことになり、


現在は冬物1枚になりました。


暫くは春秋に着ているパジャマ2枚を交互に着ることになります。




少し前にブーツを買いましたが、それも今日しまいました。


ボアのついたものだったので、また冬になるまで当分出番は無さそうです。


真冬に着ていたコートなども、奥にしまい、春秋に着ている洋服を手前に移動しました。


クローゼットの洋服は、手前と奥を入れ替えるだけなので、簡単です。


昨年から治療生活であまり外出もしなかったために、


一度も着なかった洋服がたくさんあります。


どうしようか悩みましたが、今年は少し仕事も始めるので、着る機会がある、と思い、


ほとんどを残しました。


しかし、1枚だけ、気に入っているのにサイズが小さくて入らない洋服がありました。


着て見て、がっかりです。


もっと痩せればよいのですが、それまでに一体どれぐらい時間がかかるでしょうか。


妹にあげることにしました。


妹は私よりも10キロは痩せているので、きっと余裕を持って着れると思います。






ベット下の収納は、いろいろと見直し、処分出来るものはないか、チェックしました。


こちらも、昨年は外出する機会が無く終わったものが多く、


一度も着ていない洋服がたくさんありました。


しかし、こちらも同様に捨てずに保留になりました。


今年、仕事で外出する際に一度も着なかったものは、季節ごとに処分しようと思います。




衣替え第一弾で手放したのは、洋服1枚だけでした。


もう少し処分出来ると良いのですが、次回に期待します。




のん





2014年4月9日水曜日

無印10%オフ




こんにちは



先日の無印10%オフ週間で、妹がずっと前から悩んでいた家具を買いました。





木製キャビネット大・木製扉・タモ材/ナチュラル 

これです






10%オフですと5000円ほど違いますし、送料無料キャンペーンだったこともあり、


お得に買えたのではないかと思います。




妹は以前からこの家具を検討していたのですが、


ずっと踏ん切りがつかなかったようです。


しかし、今回とうとう購入しました。









私は、掛け布団カバーとカーテンを、是非欲しかったのですが、






ポリエステル綿ピンボーダープリーツカーテン/ベージュ






新疆綿高密度織掛ふとんカバー・D/ブラウン







購入を検討したのですが、カーテンは部屋にかけた感じがイメージしにくく、


布団カバーは手触りを確認したかったために、断念しました。




妹は以前この家具を店舗まで見に行ったようです。


私の家から店舗まで、かなりの距離があります。


なかなか簡単にはいけません。


二トリが近くにあるので、結局カーテンとベットカバーは二トリで買うことになりそうです。







のん




2014年4月8日火曜日

洗濯機でパジャマに穴があきました




おひさしぶりです


3月は投稿も出来ずにすぎてしまいました。


その間もたくさんの方が遊びに来てくださって、とても嬉しいです。


ありがとうございます。




最近の状況をお話しますと、論文の肝心な部分に着手し、


今毎日格闘しています。


だいぶ形になってきましたが、教授に提出する前に確認をする作業が始まっています。


外国語で書いているので、自分では合っていると思っても間違っていることもあるようで、


かなり気を使っています。




4月から近所の高校で非常勤講師をすることになりました。


その打ち合わせなどで高校に出向きました。


同じ教科の非常勤講師は2人なのですが、私の方が経験があると言うことで、


私が主導で授業を作ることになり、三日前に一学期分のシラバスを作り終えました。


具体的なシラバスを作るのは初めての作業で、とても気を使いました。


しかし、まだ完成ではありません。教科書が手元にないからです。


教科書が手元に来てから、また少し修正する必要があるかもしれません。





前置きが長くなりました。


最近の片付けですが、あまり大きなものを捨てたりはしていません。


忙しいこともあり、あまり片付け活動が出来ていないのが現状です。


毎週月曜日に、ベットカバー、毛布、枕カバーを洗濯するのが日課になっており、


その際に床のほこりを掃除するという程度です。


以前お話した加湿器と空気清浄機能掃除はしていますが、最低限になっています。


書類なども乱れてきており、気になってはいるのですが、


まだ捨てることもできないので、見ない事にしています。


論文が終わったら、一気に処分したいと思います。


その日が来るのが楽しみで仕方ありません。




いつものように洗濯していたら、洗濯機の中ふたにでも引っかかっていたのでしょうか、


パジャマに穴が開いてしまいました。










新しい洗濯機になってから、タテ型ドラムになり、


乾燥機能のための中ふたに引っ掛かっていたようです。


何だかいつもと音が違うな、と思っていましたが、シャワーを浴びていたのですぐに対処が出来ず、


こんな仕上がりになりました。


まさかこんなことになってしまうとは、驚きました。


ある程度着古していたものではありましたが、胸の部分にはスヌーピーがあり、


かわいらしく、暖かい良いパジャマだったのです。残念です。


たぶんこのパジャマは適度な大きさに切り分けて、掃除に使うことになると思います。





突然ですがここ1年で10キロほど体重が減りました。


減らした理由は様々ですが、これでやっと下着の入れ替えが出来そうです。


以前にも書きましたが、私はほぼ未使用Mサイズの下着を何枚も持っていますが、


現在はMサイズは使用できません。


しかし、10キロ減ったおかげで、だいぶ使い込んだLサイズとさようなら出来そうです。


使い込んできていても、絶対に買い足すことなく、Mサイズに以降するために、


必死でLサイズを消費してきました。


やっと、Mサイズに以降出来そうです。




ということで今回は、下着2枚(一気に処分してしまうと、不安なので少しずつ)と、


冬のパジャマ1着処分することになりました。




次回は、夏になるまでに今の薄いカーテンから、


少し遮光性のあるカーテンに買い替えようと思っています。


次回はカーテンの報告が出来たらと思っています。




かなり不定期な更新ですが、のぞきに来ていただけたら幸いです。






のん